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『ファイナンシャルラボプレミア』は、
個人投資家との関わりが多い弊社だからこそ制作できた
投資家になりたい会社員の方へ向けた
特別なオンライン動画教材です。
ファイナンシャルラボプレミアを企画・制作する
一般社団法人フリードデスクの実績紹介
東アフリカの国ウガンダで開催された『公益資本主義海外教室』の様子
個人投資家の方へ向けた『投資家育成セミナー』の様子(累計開催数75回)
300名以上の個人投資家の方とのカウンセリング実績
マイナビウーマンで開催させていただいた『投資家女子育成セミナー』の様子
海外視察の様子(香港編)
海外視察(フィリピン編)
ファイナンシャルラボプレミアとは?

『ファイナンシャルラボプレミア』とは現役投資家たちによる対談動画を通して、
知識や考え方を学習することができる、本格的なオンライン動画教材です。

投資や資産運用について学ぶ上で、
ファイナンシャルラボプレミアがおすすめな
3つの理由
理由01
現役投資家による投資の実践方法、テクニック、知識をまるごと吸収できる唯一の動画教材

ファイナンシャルラボプレミアでは、現役投資家による投資の実践方法、思考、テクニックをまるごと享受する事ができる唯一の動画教材です。ありがちな投資信託やインデックスファンドだけではなく、プロの投資家が実践している『認知度が低く秘匿性の高い投資案件』をどう見極めているか、また資産形成のステップアップの手順など、まさにこれから投資を始める投資家1年生にぴったりの内容が満載です。

理由02
公では決して語られない『金融業界の裏側』を覗き見ることができる

金融業界では「本音と建前」が特に顕著です。企業が効率よく売り上げを立てるために顧客に伝えられていない『不都合な情報』が数多くあります。そして、それが原因となって個人の資産形成にかなりの悪影響が出ているのです。そんな金融業界で働く人々が、顧客サイドにひた隠しにしている情報を、存分に盛り込んでいます。顧客として搾取される事なく、投資家として金融業界を逆に利用する方法を、この教材で学んで下さい。

理由03
学校教育やテレビが伝えてこなかった『空白の歴史』を知る事ができる

日本のような資本主義社会において「金融教育」は国民全員が受けて然るべきです。しかし、不思議な事に学校教育やテレビを始めとするメディアでは「金融教育」が取り上げられる事は非常に希です。なぜ、我々は金融についてここまで疎くなってしまったのか?その原因となった国家レベルの構造的問題、学校教育やテレビが国民に伝えてこなかった『お金に関する空白の歴史』をお伝えします。

教材の内容
投資の必要性と『負けない投資の3ステップ』
ナビゲーター:ポマーレ反町(ラジオパーソナリティ・投資初心者)/ゲスト:大石武(個人投資家・フリードデスク代表理事)
VOL.1
紙幣は詐欺から始まった(22分24秒)

■詐欺行為によって大量発行された『紙幣の誕生秘話』
■『信用創造』によって成立している現代の貨幣社会
■「お札のやりとり」から「数字だけのやりとり」へ

【監修者よりコメント】
VOL.1は当教材の中でも特に人気の高い回です。「まさか紙幣の成り立ちが詐欺からの始まりだったなんて衝撃です」「今までお金の事を何も知らなかったんだと思い知らされました。」等、既成概念を正面からぶち壊すような回になっています。なぜ、これから投資をしようという人に向けてこのような物騒な話をするのか、不思議に思う人もいるかもしれません。しかし、労働収入をもらうだけでお金に人生を束縛されていた『お金の奴隷』から、お金を働かせてお金を生む『お金の主人』と生まれ変わるためには、お金の真の姿を直視する必要があります。お金は万能でもなければ、汚いものでもありません。ただの『○○の預かり証』だった事実を是非知って下さい。


VOL.2
傷口にバンドエイドをするアメリカ人、傷口を広げて塩を塗る日本人。(14分59秒)

■『貯金は大事』『借金は悪いこと』は誤った認識
■貯金は傷口に塩を塗る行為で資産運用はバンドエイドを貼る行為
■50年間で円の価値が10倍以上も下がっている事実

【監修者よりコメント】
きっと、日常的にテレビや新聞が世に発信している情報を盲信している人がこの回を見たら、「この人は間違った事を言っている!」と興奮してしまうかもしれません。なぜなら、この回で連呼されている『ある現象』は、世間的には起きていない事になっているからです。それが「インフレーション(インフレ)」です。ずっとインフレが起きているにも関わらず、メディアが「デフレ気味」と報じる事で、一体誰が得をしているのか?なぜ政府は金融緩和政策と称して「インフレ2%目標」を目指しているのか?なぜ、貯金が自殺行為に繋がるのか?この回を見れば、全ての謎が解けます。そして全ての点が線で繋がった時、我々には「資産運用以外の選択肢がない」という事実に気づくでしょう。


VOL.3
ゼロサムゲームへの強制参加(16分03秒)

■資本主義社会では負けを作らないと勝ちはない
■年収1000万円になっても経済的自由になれない理由
■資産運用はピラミッドを登るエレベーター

【監修者よりコメント】
VOL.3は最も視聴者の賛否が分かれる回と言っていいでしょう。「日本は最も社会主義が成功した民主主義の国だ」などと皮肉を言われることもありますが、まさにその皮肉的な状況を客観的に見つめ直す良い機会になるはずです。「人を蹴落としてまで自分がお金持ちになるなんて嫌だ」、そういう世間的には良い人間が、低所得なまま生涯高所得者を経済的に支え続けているという、あまりに残酷な現実が待っています。しかし、その現実を知った先にあるのは絶望ではありません。”人を蹴落とさなくても”経済的に豊かになれる唯一の方法です。「自分はこのゲームに参加するべきか否か」。VOL.3を見る事で果たしてあなたの心がどちらに動くのか?ぜひパンドラの箱を開けてみて下さい。


VOL.4
資産運用は“やった方が良い”ではなく“やらなければいけない”(16分03秒)

■これからは『貯金』ではなく『貯資産』という考え方が重要
■貯金だけだと毎年-1.999%ずつ資産を失っていく事実
■日本人が経済的自由になれない理由は、『労働力』や『頭の良さ』が原因なのではなく『あるもの』が不足しているから

【監修者よりコメント】
この回では、この動画教材の肝とも言える言葉が初めて登場します。それが「貯資産(ちょしさん)」という言葉です。私たちが代々親以上の世代から受け継がれてきた「貯金」という概念が、いかに時代錯誤な行為であるか、論理的に理解できる内容になっています。もう1つ注目すべきなのは「−1.999%」という数字です。貯金だけだと毎年-1.999%ずつ資産を失っていく事実、これは、どんなに数字に弱い人でもこの動画を見れば一発で理解できるはずです。同時に、『ある特定の企業』に対してやりようのない苛立ちを感じるでしょう。そして、なぜ自分たちがこれほどまでに金融事情に疎いのか、この国の教育にも疑問を抱き始めるはずです…。


VOL.5
敗戦後、日本はスネ夫になった(19分07秒)

■1000兆円を超えてしまった日本の借金
■日本は敗戦後、『ある国』にメディアと教育の実権を握られた
■日本人のおかげで経済的豊かさを維持できている『一部の人々』

【監修者よりコメント】
「恐怖商法」という言葉をご存知でしょうか?見込み客の不安を散々煽って、煽り切った後に、解決策と称して商品を販売する営業マンのよくやる販売手法です。その恐怖商法の恐怖のネタとしてここ数年一番人気なのが、「日本が財政破綻する!」という話です。VOL.5をご覧いただければ、その話がいかに根拠の薄い机上の空論であるか、ご理解いただけるはずです。「日本よりも借金が少ないギリシャでも破綻したんだから、日本も時間の問題だ」と思うでしょうか?そういう方にはぜひ、借金にも色々種類があるという事実を知っていただきたいです。日本はまだまだ財政破綻しません。動画中で紹介しているデフォルトマップをご覧いただければ、「日本が破綻すると思っているのは日本人くらいである」という驚きの事実を目の当たりにするでしょう。


VOL.6
生活苦を抜け出す為の2つの方法(16分34秒)

■投資の収益性を最大化し、リスクを最小化する3つのポイント
■なぜ、若い人の方が投資で結果を出しやすいのか?
■認知度の高い投資商品を避けるべき理由

【監修者よりコメント】
「認知度の高い投資商品は避けましょう」と言われたら、どう感じますか?「認知度の低い投資商品」の言い間違えと思われるかもしれませんが、間違いではありません。投資で効率良く資産を増やしていくなら、認知度の高い投資商品よりも、認知度が低い投資商品や投資案件の方がいいのです。また、同時に親や兄弟、無二の親友など、信頼できる人間から紹介された投資商品であればあるほど、強く警戒する必要があります。このように、投資というのは日常的に正しいと思っている信条やルールと真逆であるケースが非常に多いです。逆に、日常的な信条とルールのまま投資の世界に足を踏み込むからこそ、失敗する人が後を絶たないのです。これから投資をする人はもちろん、今何かに投資している人もぜひ注目して欲しい回です。


VOL.7
負けない投資の3ステップ(26分01秒)

■短期間で投資資金を貯める方法
■投資のリスクを軽減させる『デューデリジェンス』とは?
■なぜ、複数の投資案件に浮気するのが望ましいのか?

【監修者よりコメント】
グローブを装着せずにボクシングをしてはいけないように、投資にも絶対に欠かせないモノがあります。それが『デューデリジェンス』です。聞きなれない用語だと思いますが、日常的に投資や資産運用をしている諸外国では、当然のように使われている用語です。投資すべきか判断するために、対象企業や不動産・金融商品などを調査する行為をさします。投資家は基本的にお金に働いてもらうので労働はしないのですが、唯一仕事があるとすれば、それがこの『デューデリジェンス』です。通常、投資未経験の人は身銭を溶かして失敗経験からデューデリジェンスを学んでいくしかないのですが、この回を見ていただければデューデリジェンスの基本は網羅できると思っていただいて結構です。


VOL.8
投資は組み合わせが命(27分12秒)

■投資案件は『3つの属性』に区分して考える
■時間が味方をしてくれる『ドルコスト平均法』とは?
■投資成功率を上げる為の4つのポイント

【監修者よりコメント】
最終回は、合理的な資産運用プランを立てるために必要な知識・考え方がぎゅっと詰まっています。いつ、どういった種類の投資商品を、どういう順番で、どの程度の期間投資すべきなのか?その判断基準を手に入れていただきます(特定の投資案件に勧誘・誘導するものではありません。)。また、多くの投資家1年生が陥りがちな落とし穴に落ちないための4つのポイントを解説しています。「投資は組み合わせが命」というタイトルにある通り、投資の実践方法は千差万別です。人生の目的から逆算して、いくらの資産が必要なのか?どのように投資を組み合わせればその額を達成できるのか?今後の資産形成プランを立てる上で、ぜひ参考にしてみて下さい。

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※教材の内容は特定の投資案件に勧誘・誘導するものではありません。投資案件のリサーチ方法、基本的な考え方を学ぶ事を目的としています。
時代は貯蓄から投資へ

昨年、アメリカ合衆国の大手総合情報サービス会社『ブルームバーグ主催』のセミナーで、金融庁の森信親長官が、NISAやiDeCoを始めとする、家計の効率的な資産運用を促す発言をされました。

これまで国民に金融教育を積極的に実施してこなかった政府が、銀行預金ではなく投資を勧めるようになった意味合いはとても深いと思います。

“国は投資や資産運用を勧める。
しかし、金融の知識をもった国民は少ない”

この状況を鑑みれば、今私たちが金融リテラシーを高める必要は十分にあります。

 

NISA…株や投資信託(投信)などの運用益や配当金を一定額非課税にする制度
iDeCo…個人型確定拠出年金のこと。毎月決まった額を積み立てて、その資金を自分で運用しながら老後の備えをする公的制度

金融リテラシーがあるかどうかで
人生はこんなに違う

もし、お給料は変わらないのに物価だけが急激に高くなったら…?

不動産投資をしているため家賃収入があるのでひとまず安心。過去の歴史を振り返っても、物価が上昇した時は間違いなく家賃も上がっているため、本業の収入が少なくても家賃収入で埋め合わせができる。

収入は変わらず支出だけが急激に増えるので、貯金を切り崩しながら生活せざるをえなくなる。本業以外の収入源がない為、消費者金融からお金を借りるなどして、どんどん悪循環に陥っていく。賃金アップのデモ行進に参加するも、成果は得られず泣き寝入りする。

もし、会社から解雇通告をされたら…?

すでに複数の投資案件にお金を入れているので、ジタバタ慌てる事はない。会社員としての社会的信用が残っているうちに、その信用を活用してさらに資金調達をする。不動産投資の場合は銀行から融資を受けられるし、フリーローンで安い金利でお金を引っ張る事も可能。あとは高い金利の投資案件に投資して、月々の返済額以上の利回りを出す。

転職前の方が銀行からの融資に有利という事を知らないので「信用があるうちにお金を引っ張る」という発想も出てない(転職後は勤続年数がリセットされ、社会的信用度が下がるので融資には不利)。唯一の収入源が断たれ、アルバイトやパートなどで食いつなぐ他、生活する術がなくなる。

もし、養うべき家族がいるのに事故に遭ってしまったら…?

毎月家賃収入が得られる不動産投資や、毎月利益配当があるデリバティブ案件にお金を入れている他、事業投資や株など、すでに複数の投資案件に投資をしている為、慌てる事はない。お金にお金を稼いでもらうという『分散投資の下地』があるので、労働収入が一つ減っても致命傷にはならない。

急に医療費の負担がのしかかる上、会社に出勤して働く事もできなくなる為、早い話、収入がなくなり、支出が増えるので家計が圧迫される。貯金底をつき、奥さんがパートを掛け持ちして生活費を稼いだり、知人や消費者金融からお金を借りる必要も出てくる。

FINANCIAL LAB Premiereによって
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※教材の内容は特定の投資案件に勧誘・誘導するものではありません。投資案件のリサーチ方法、基本的な考え方を学ぶ事を目的としています。
購入者の方の声
神山辰徳さん

投資家仲間の方々の中にも、リテラシーが完ぺきな人はほぼほぼいないとの言葉には正直驚きました。確かに不動産を買うにしても定量的に見ることもしていても、ついつい営業マンの人間性に目を奪われている面否定できないです。また分散投資の順番が分かっていなかったり、金融リテラシーを学ぶことの奥深さを感じました。ぜひ補助教材をいただきたいと存じます。他の内容も日頃から思っていることをズバリ言ってもらってハッキリ言語化されていました。これから投資や資産運用の必要性を人に語る材料になったと思います。ありがとうございました。

上田しずこさん

これまで個人的に投資は勉強してきたつもりでしたが、復習として有意義に拝聴させていただきました。投資未経験の方にとっても説得力のある内容で、家族や親戚などにも見るように勧めやすいと思いました。それと、やはり実際に金融商品を売っていた方から日本の商品について率直に『いいものは無い』との意見が出るのは衝撃でした。
また、「成功している人は誰よりも泥臭く行動している」という大石さんと本田さんの言葉が胸に刺さりました。判断の仕方がわからないから教えてくれという考え方では、いつまでたっても自立して考える事のできる投資家にはなれないこと改めて痛感いたしました。行動を起こし、考え、意見を持てるよう頑張りたいと思いました。

篠崎広樹さん

動画・字幕付きなので、とても理解しやすかったです。運転中、家事、移動中にも内容を把握もしたかったので動画、字幕の他に「音声だけのバージョン」も選択できるのは、さらに良いと思いました。「信用創造」という言葉は、大学受験の科目で選択した政経の中で知りました。実際に大学入試や大学入学後は今に至るまで一度も触れたことはなかったです。このように、日本史や世界史に比べても明らかに政経という科目はマイナーで、金融に関する情報は意図的に隠されていると強く感じます。

投資しながらサラリーマンを平行し行っていると、サラリーマンの思考が貯蓄、株式投資もせいぜい自社株であり、大多数が搾取される側と感じます。「やる気+出来る人=成功」できると思いますが、やる気があっても出来ない人は出来ないと感じました。属性、本人の資質、行動力、運などは千差万別です。投資や資産運用に興味はあれど、結果に満足していない、出資先の見つけ方がわからない、成功体験を自らに再現させたい、という方は是非おすすめです。

青山祐太さん

不動産業者も当たりが1%とのこと、この1%に巡り合うのも誰にでも出来ることではありません。扱う額が大きいだけに、中間搾取を狙う人も多いとも思います。私自身、年収300万で2棟の不動産大家となれましたが、振り返れば、携帯投資でウン千万作れたこと、人脈、相当幸運の連続でした。

運や本人の資質も大事ではありますがそれ以上に、この教材の金融理論を学ぶことで、1人で単独で投資を行うよりも各々の目標達成への近道となり得ると思います。ありがとうございました。今後もよろしくお願いいたします。

Q&A
私は投資経験がないのですが、大丈夫ですか?
はい、全く問題ありません。むしろ当教材は投資に興味はあるけどやったことのない方を応援するために作成しておりますので、今後、投資で資産を構築したいと思われているのであれば、ぜひご検討ください(教材の内容は、特定の投資案件に勧誘・誘導するものではありません。投資案件のリサーチ方法や、基本的な考え方を学ぶことを目的として制作されています)。
いつまで販売されているのですか?
今のところ期限は設けておりませんが、予告なく販売を一時終了することがあります。ですのでもし、少しでもご興味がありましたら、じっくり当ページをご確認ください。
会社員で毎日忙しいのですが、そんな私でも学べますか?
全く問題ありません。むしろ、当教材はサラリーマンの方に向けて作成した経緯がありますので、その点はご安心ください。スマホでの動画視聴、音声再生も可能ですので、場所を選ばず学習していただくことが可能です。
どんな投資から始めようか迷ってます。そんな私も学ぶ価値がありますか?
もちろんです。当教材では、投資や資産運用の全体像から理解を深めていただき、その後不動産投資など詳細な投資案件に踏み込み詳しく解説をしていきます。ですので、まずは全体像を把握するためにも「何から始めたらいいか迷っている」方には非常にマッチした教材となっております(教材の内容は、特定の投資案件に勧誘・誘導するものではありません。投資案件のリサーチ方法や、基本的な考え方を学ぶことを目的として制作されています)。
ここで学べば確実に投資で結果を出せますか?
今後、教材の中でも繰り返しお伝えしていくことになりますが、投資の世界に「絶対」や「確実」というものはありません。必ずリスクがありますし、最後には必ずご自身の判断で行うべきものです。投資の世界にはたくさんの落とし穴があるので、その落とし穴の見つけ方や避け方を学ぶことができる教材とご認識いただければ幸いです。
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※教材の内容は特定の投資案件に勧誘・誘導するものではありません。投資案件のリサーチ方法、基本的な考え方を学ぶ事を目的としています。